映画道シカミミ見聞録

映画サイトのCinemarche(シネマルシェ)様で、コラムを連載させていただくことになりました。

【第1回】蒼井優の日本アカデミー賞2018主演女優スピーチを考える|映画道シカミミ見聞録1

連載タイトルは、“えいがみち”と読みます。編集の方が考えたもので、わたしのサイトに紀行文のようなお散歩エッセイがよく上がっていることから、“道”がついたのだと思います。

映画批評ではなく“映画エッセイ”です。映画を語るのではなく、映画“で”より道的に語ります。

当サイトにおける連載コラムの「第1弾」ということになっており、今後もさまざまな書き手が登場する予定だと聞いています。

 

【シネマルNEWS】映画・海外ドラマの連載コラムを開始!エッセイスト&随筆家など続々登場

それぞれ角度から映画をまなざす言葉を、ぜひお楽しみいただけましたら幸いです! どうぞよろしくお願いいたします。

 

【第2回】映画『志乃ちゃんは自分の名前が言えない』原作者・押見修造さんからのメッセージ|映画道シカミミ見聞録2

【第3回】『クレヨンしんちゃん』の監督原恵一の語りから作家性を考える|映画道シカミミ見聞録3

【第4回】『羊と鋼の森』『orangeオレンジ』橋本光二郎監督が示す「才能」の見つけ方|映画道シカミミ見聞録4

【第5回】森達也映画『A』『A2』オウム真理教事件から見えた『万引き家族』の類似性|映画道シカミミ見聞録5

 

▽こちらは映画レビュー

今田美桜主演『カランコエの花』感想と評価。LGBT青春映画の最高傑作

映画『このまちで暮らせば』感想レビュー。考察【仕事と家族を超えた活動的次元】